【11/28】NAKASANYE / наказание (ナカザニィエェ) @高松ノイズ喫茶 iL

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    ロンドン、ベルリンで音楽活動をしているDaichi Yoshikawa(吉川大地)とスウェーデンのドラマーAntonin Gerbal、フランスのベーシストJoel Gripによるトリオが来日。
    高松ノイズ喫茶iLにてライブです。

    注※ 写真一番右は吉川大地さんです。iLの浜吉竜一さんではありません : )

    ◆NAKASANYE (ナカザニィエェ)ライブ@高松
    ・venue: ノイズ喫茶iL(香川県常磐町1-7-19)
     https://www.facebook.com/NOISEiL/
    ・date: 2015/11/28(sat.) 20.00 open
    ・fee: 2,000yen + 1drink order (stu./neat/settled 1,000yen off)

    ・front play: ipppen(from Takase Asa)modular synthesizer



    ◆NAKASANYE / наказание (ナカザニィエェ)

    наказание / NAKASANYE(なかざにぃえぇ)とはロシアの言葉で罰することを意味する。
    3人の音楽家は、氷点下26度のシベリア、ケメロヴォからツアーを開始した。
    様々な人々との出会い、会話、好きなこと、嫌いなこと、食事、睡眠、彼らがともに過ごした時間、あらゆる物事のすべてが、旅の中で探し求めている音楽の”材料”となる。
    トム川も、シベリアのすべては真っ白に凍る。窓の外から見る景色は、いつも想像していたものと同じではない。





    ・ Joel Grip ヨエル・グリップ (sweden / double bass)


    ・Antonin Gerbal アントニン・ジェルバル (france / drums)


    ・ 吉川大地 (japan / feedback)



    ◆IPPPEN (イッペン)from Takase Asa(香川 高瀬 麻)
     modular synthesizer(モジュラー・シンセサイザー)

    今回、フロントアクトを買って出てくれたのはIPPPEN

    讃岐のバーニングフェス「アートでたんぼ」のメッカ、高瀬の麻からやってきたモジュラーシンセプレイヤー
    IPPPENの名の通り、日本のタントラ・ダンスの創始者である河野家、一遍上人の末裔

    現在の様なモジュラーシンセブームが始まる遥か以前から
    「重い、不安定、盛り上がらない」
    の三拍子揃ったアナログシンセを抱えて、県内外やNYCのThe Stoneでも演奏

    麻部神社で、PET BOTTLE NINGEN の奉納ライブを主催するなど、活動は多岐にわたる

    http://ipppen.bandcamp.com/



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      • 2017.06.19 Monday
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      • 13:59
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