スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2017.10.26 Thursday
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    【11/7(火)】泉邦宏 ELECTRIC LIVE in 高松ノイズ喫茶 iL

    0

      【11/7(火)】泉邦宏 ELECTRIC LIVE in 高松ノイズ喫茶 iL

       

       

      今回も電気イズミ過電圧気味〜ノイジーな泉さんです!


      泉邦宏 ELECTRIC LIVE in 高松ノイズ喫茶 iL

       

      2017年11月7日(火)19時オープン 20時スタート


      TICKET:前売2,000円 /当日2,500円
      SPECIAL:10月11月のiLイベント チケット購入者は1,000円OFF!

      場所:iL
      香川県高松市常磐町1-7-5 
      https://www.facebook.com/NOISEiL/

      https://www.facebook.com/events/1922944141359560/

       

       

      ▼泉 邦宏:sax,尺八,笛,guitar,vocal,三線,kalimba,etc
      1967年7月13日生まれ。早稲田大学在学中モダンジャズ研究会でアルトサックスを始める。尺八は半年間、横山勝也氏の手ほどきを受ける。20代半ばより「渋さ知らズ」に参加。ドイツのメールスジャズ祭や、イギリスのグランストンベリーフェスなど世界各国で演奏。 キタカラレコードから多重録音のソロCDを数多く発表。サックス吹きとしては藤井郷子オーケストラに参加。渋さ知らズにはたまに参加。他にさまざまなミュージシャンとセッションを行っている。ソロ活動ではギターと三線の弾き語り、サックス、尺八、カリンバ、笛、おもちゃ、パーカッションなどさまざまな楽器を駆使して独自の世界を切り開いている。最近はエレクトロノイズの爆音ライブもメニューに加わり、「全身音楽家」の異名は留まるところを知らない。

       

       

      JUGEMテーマ:音楽


      【11/12(土)】泉邦宏 LIVE in iL

      0

        今年は会場の雰囲気を変えて、ノイジーな泉さんです!


        泉邦宏 LIVE in iL
        2016年11月12日(土)20時オープン 21時スタート


        前売:2,000円(1ドリンク込)
        当日:2,000円(1ドリンク別)

        場所:iL
        香川県高松市常磐町1-7-5 
        https://www.facebook.com/NOISEiL/
        https://www.facebook.com/events/974414209348147/


        ▼泉 邦宏:sax,尺八,笛,guitar,vocal,三線,kalimba,etc
        1967年7月13日生まれ。早稲田大学在学中モダンジャズ研究会でアルトサックスを始める。尺八は半年間、横山勝也氏の手ほどきを受ける。大学時代より音楽活動を始め、20代半ばより「渋さ知らズ」に参加。ドイツのメールスジャズ祭や、イギリスのグランストンベリーフェスなど世界各国で演奏。 キタカラレコードから多重録音のソロCDを数多く発表。現在、サックス吹きとしては藤井郷子オーケストラに参加。渋さ知らズにはたまに参加。他にさまざまなミュージシャンとセッションを行っている。ソロ活動ではギターと三線の弾き語り、サックス、尺八、カリンバ、笛、おもちゃ、パーカッションなどさまざまな楽器を駆使して独自の世界を切り開いている。
        http://kunihiro-izumi.tumblr.com/

         

         

         

        JUGEMテーマ:音楽


        【11/28】NAKASANYE / наказание (ナカザニィエェ) @高松ノイズ喫茶 iL

        0

          ロンドン、ベルリンで音楽活動をしているDaichi Yoshikawa(吉川大地)とスウェーデンのドラマーAntonin Gerbal、フランスのベーシストJoel Gripによるトリオが来日。
          高松ノイズ喫茶iLにてライブです。

          注※ 写真一番右は吉川大地さんです。iLの浜吉竜一さんではありません : )

          ◆NAKASANYE (ナカザニィエェ)ライブ@高松
          ・venue: ノイズ喫茶iL(香川県常磐町1-7-19)
           https://www.facebook.com/NOISEiL/
          ・date: 2015/11/28(sat.) 20.00 open
          ・fee: 2,000yen + 1drink order (stu./neat/settled 1,000yen off)

          ・front play: ipppen(from Takase Asa)modular synthesizer



          ◆NAKASANYE / наказание (ナカザニィエェ)

          наказание / NAKASANYE(なかざにぃえぇ)とはロシアの言葉で罰することを意味する。
          3人の音楽家は、氷点下26度のシベリア、ケメロヴォからツアーを開始した。
          様々な人々との出会い、会話、好きなこと、嫌いなこと、食事、睡眠、彼らがともに過ごした時間、あらゆる物事のすべてが、旅の中で探し求めている音楽の”材料”となる。
          トム川も、シベリアのすべては真っ白に凍る。窓の外から見る景色は、いつも想像していたものと同じではない。





          ・ Joel Grip ヨエル・グリップ (sweden / double bass)


          ・Antonin Gerbal アントニン・ジェルバル (france / drums)


          ・ 吉川大地 (japan / feedback)



          ◆IPPPEN (イッペン)from Takase Asa(香川 高瀬 麻)
           modular synthesizer(モジュラー・シンセサイザー)

          今回、フロントアクトを買って出てくれたのはIPPPEN

          讃岐のバーニングフェス「アートでたんぼ」のメッカ、高瀬の麻からやってきたモジュラーシンセプレイヤー
          IPPPENの名の通り、日本のタントラ・ダンスの創始者である河野家、一遍上人の末裔

          現在の様なモジュラーシンセブームが始まる遥か以前から
          「重い、不安定、盛り上がらない」
          の三拍子揃ったアナログシンセを抱えて、県内外やNYCのThe Stoneでも演奏

          麻部神社で、PET BOTTLE NINGEN の奉納ライブを主催するなど、活動は多岐にわたる

          http://ipppen.bandcamp.com/



          【10/4,5,14】泉邦宏せとうち遊覧ライブ at てしまのまど / 北浜206 / 宇野 lit

          0

            【10/4,5,14】泉邦宏せとうち遊覧ライブ at てしまのまど / 北浜206 / 宇野 lit


            さてさて、この秋の泉邦宏さんは!
            せとうち遊覧ツアー!

            豊島、高松、宇野 で!

            泉さんの歌とサックスには、里海が似合うんだよなぁ〜


            ■10月4日(日) 「てしまのまど」
            香川県 小豆郡土庄町豊島家浦 家浦港より徒歩5分
            豊島へ行き帰りの時刻表↓ (17:20のフェリーで高松に帰れます)
            http://www.teshima-web.jp/access/post-15/

            開場 13時 開演 14時
            投げ銭制 ワンドリンクオーダー(泉邦宏ライブ特別チキンサンドご用意してます!見て、聴いて、食べるチキン是非!!)

            【予約問い合わせ】てしまのまど 安岐 http://www.teshimanomado.com



            ■10月5日(月)「北浜206 TSU MA MU」
            香川県 高松市北浜町4-14 北浜アリー 087-811-5212

            開場19時 開演20時 
            2,000円+ワンドリンクオーダー(学生、ニート、無職、移住者は半額)
            キッシュがめちゃうまいんだけど、人気ですぐ売り切れるので、要予約!!

            【予約問い合わせ】ニノミヤケイジ 238@cage.cc
            http://cage238.jugem.cc/



            ■10月14日(水)「ゲストハウス“ lit ”」
            岡山県 玉野市築港1-4-4  0863-21-2725


            開場 19時 開演 19時半
            投げ銭制+ワンドリンクオーダー

            【予約問い合わせ】lit 山下 http://uno-lit.com/







            ■泉 邦宏 http://blog.livedoor.jp/izumix555/
            サックス、歌、ギター、尺八、シャベリその他諸々
            1967年7月13日生まれ。富山生まれの茨城育ち。

            稲田大学モダンジャズ研究会でアルト・サックスをはじめる。長い間「渋さ知らズ」の中心プレイヤーとして活躍し世界を巡る。「I.M.O」「ジャンベ・フ
            ラワーズ」「太陽肛門スパパーン」「藤井郷子オーケストラ」等のユニット・バンドで活躍。現在はソロやデュオを中心に活動。楽器は習うものでなく遊ぶもの
            だというポリシーで、吹き物はサックス、フルート、尺八、笛など。弦楽器はギター、ベース、トレス、バンジョー、三線など、打楽器はドラム、ジャンベ、は
            らだいこなど。鍵盤ものはシンセや、トイピアノ、ピアニカなど、なんでもやる。何をやっても「泉の音」にしてうたってしまうのが強み。
            最近は、サックスの2本吹きにパーカッション、笛、オモチャなどなどを一人で同時に操る独りバンドユニットをこなしつつ、ギター弾き語りによる心に沁み渡る歌も聞き逃せない。
            まさに「全身音楽家」の名前がふさわしいミュージシャンだ。

            http://youtu.be/43C_Fyq9Xss
            http://youtu.be/e0jlU3u7N6A


            JUGEMテーマ:音楽



            【6/19 Fri】ダレン・ムーア×高岡大祐 play at 高松 noise CAFE iL

            0
              ■ダレン・ムーア×高岡大祐 play at 高松 noise CAFE iL ■


              音楽は国境を越えない、国境を無化するのだ。

              ダレン・ムーアが高松に来る!
              というと「何人(ナニジン)?」と聞かれる。
              名前はカタカナだから日本人では無いようだが、最近はキラキラネームもあるので定かでは無い。
              拠点はシンガポール。
              出身はオーストラリア。
              日本文化に造詣が深い?フランス人っぽいな、、、

              あらゆるインフォメーションが、音楽をスポイルする。

              そう、
              Darren MOORE と Daysuke TAKAOKA という「音人」がやってくるのだ!

              経済のみならず文化面も話題の東南アジアの中心地・シンガポールを拠点とし、世界中の稀な音楽家を集めて行われる実験音楽フェスティバルCHOPPA FESの主催も行うドラマー/エレクトロニクス奏者/教育者のダレン・ムーアが、彼と親交深いテューバ奏者の高岡大祐とともに初高松ライブを行う!
              これまでに坂田明、ジム・オルーク、中村としまる、内橋和久他多数の演奏家達と共演、毎年数回来日する親日家で日本語も堪能、オモテウラ様々な日本文化を愛好し特に日本の飲食を心の底から愛しているダレンとは、その音楽のみならず様々な交流が生まれるだろう。
              五感で、共通感覚で、この者達を感じに来て欲しい。


              ・日時:2015/6/19(金) 20:30 start(20:00 open)
              ・料金:2,000yen (前売¥500 off) +one drink order
              ・場所:ノイズ喫茶iL
                   香川県高松市常磐町1丁目7−19
                   http://www.facebook.com/NOISEiL

              ・予約:Facebookにて「参加」or mail me
                  https://www.facebook.com/events/893289207404507/
                  238アットcage.cc

              ◆ダレン・ムーア Darren Moore (drums,percussion,electronics)
              シンガポール在住オーストラリア人ドラマー、エレクトロニクス奏者。
              即興演奏のグループであるGame of Patienceやオーディオ・ヴィジュアル・デュオのBlack
              Zenith、インド南部音楽との共演など様々な活動を幅広く行っている。
              10代よりオーストラリアでドラム演奏を始め、クラシックとジャズを大学で修めその後数年ロンドンに移住し多様な音楽的経験を経た後にオーストラリアへ戻り様々なミュージシャンたちとのコラボレーションを行う。

              2006年よりシンガポールに移住しラサール芸術大学で教職に就き、この頃より日本とヨーロッパと東南アジアを中心にジャズ、フリージャズ、エクスペリメンタル・ミュージック、電子音楽、即興音楽など幅広い活動を開始する。

              シンガポールではC.H.O.P.P.A. Experimental Music
              Festivalのアーティストディレクターとして世界各国のミュージシャンを招聘し企画する。
              特に親日家であり2007年より定期的に来日して演奏を重ねている。
              日本での主な共演者に、中村としまる、高岡大祐、スガダイロー、梅津和時、内橋和久、藤原大輔、カイドーユタカ、村田直哉、坂口光央、田中邦和、ユミ・ハラ・コークウェルら他多数。

              確かな技術に支えられたジャズを演奏する一方で、通常の楽器演奏と異なる演奏法を用いて拡張された表現を用い、一瞬一瞬に速度と密度の詰まった即興演奏を得意とする。
              またドラムセットに限定されない多様な打楽器を演奏し、ごくシンプルな数少ない楽器からも驚きと発見のあるライブを行う。
              今昔の様々な音楽に通じ、演奏するだけではなく、自身もあらゆる音楽のヘビーリスナー。
              特に日本のフリージャズ・即興シーンへの思いと愛は格別で、常に喜びに満ち溢れたステージを見せてくれる。
              すでに日本語に堪能で、音楽のみならず、日本文化特に食事の大ファン。
              大の辛党でもある。
              またミュージシャンとしての活動と平行して次世代の若い音楽家達の後進に力を入れており、ドラム演奏と即興演奏の教育者でもある。

              http://www.darren-moore.net/





              ◆高岡大祐 Daysuke Takaoka (TUBA)


              大阪出身
              20歳頃から大阪でストリートライブなどを始めその後商業音楽の世界で活動をはじめる。
              その後東京を中心に日本各所や欧州での即興演奏を多く行い、2000年代なかばよりベルギーのミュージシャン達との交流を深め、首都ブリュッセルにも活動の拠点を持つ。
              独自に開発した数多くの特殊奏法を駆使しアコースティックでの表現を追求し、吹奏の限界拡張に挑戦中。
              近年は、低音金管楽器を特殊な共鳴体として捉えて、生音響を電子音楽のように演奏/操作し、アコースティック・シンセサイザーというような音響合成装置のように扱い、「音同士の干渉による自律した変化」に焦点を当てた演奏を多く行う。
              また、自身の自主レーベルより包装や録音も独自に特化したCD音源を多数リリース。
              超高感度無指向性マイクと超高解像度のDSD録音による即興演奏とフィールドレコーディングの中間のような作品を作る録音家としても活動している。
              近年の共演に坂田明、齋藤徹、広瀬淳二、秋山徹次、板橋文夫、一楽儀光、大友良英、加藤崇之、内橋和久、巻上公一、関島岳郎、類家心平、徳永将豪、石橋英子、山本達久、JOJO広重、ジム・オルーク、ジョン・ブッチャー、トッド・ニコルソンジャン・ローラン・サスポータス、エリック・ティールマンス、ペーター・ブロッツマン、ミッシェル・ドネダ、バール・フィリップス、エリオット・シャープなど多数。

              http://d.hatena.ne.jp/daysuke/

              【4/12,13】全身音楽家 泉邦宏 四国縦断ライブ 神山&高松六ろく

              0
                 
                【4/12,13】全身音楽家 泉邦宏 四国縦断ライブ 神山&高松六ろく


                さて、春の1発目!泉邦宏さんは、、、、
                高松のみならず、なんと!初徳島!!!88888888!!

                それも神山にて!!
                主催は一昨年秋に山本精一さんソロライブを企画した七節さん!
                神山に泉さんを紹介したかった夢が叶いました!

                高松も鉄板の六ろくです!

                両方ともよろしくお願いします!


                ■4/12(日)
                神山「ムロ」
                徳島県神山町神山スキーランドホテル 地下一階
                〒771-3421 徳島県名西郡神山町下分三ツ木32
                【主催・予約問い合わせ】七節<鴻野 祐(こうの ゆう)> tel:080-6627-0977

                開場 16時
                開演 16時半〜18時半

                入場料 1000円+ワンドリンク500円
                宿泊 3000円(朝食付き)
                打ち上げ参加3500円 
                ※宿泊、打ち上げは三日前までに要予約


                ■4/13(月)
                高松「六ろく」 
                高松市常磐町2-3-4 1F 087-861-2466  
                http://blogs.yahoo.co.jp/rokuroku_38

                19:00開場
                20:00開演
                前売:2,000円 当日:2,500円(+1ドリンク500円)
                (学生、ニート、無職、移住者は半額)

                ◆チケット&予約:ニノミヤケイジ
                238@cage.cc
                http://cage238.jugem.cc/




                ■泉 邦宏 http://blog.livedoor.jp/izumix555/
                サックス、歌、ギター、尺八、シャベリその他諸々
                1967年7月13日生まれ。富山生まれの茨城育ち。

                稲田大学モダンジャズ研究会でアルト・サックスをはじめる。長い間「渋さ知らズ」の中心プレイヤーとして活躍し世界を巡る。「I.M.O」「ジャンベ・フ
                ラワーズ」「太陽肛門スパパーン」「藤井郷子オーケストラ」等のユニット・バンドで活躍。現在はソロやデュオを中心に活動。楽器は習うものでなく遊ぶもの
                だというポリシーで、吹き物はサックス、フルート、尺八、笛など。弦楽器はギター、ベース、トレス、バンジョー、三線など、打楽器はドラム、ジャンベ、は
                らだいこなど。鍵盤ものはシンセや、トイピアノ、ピアニカなど、なんでもやる。何をやっても「泉の音」にしてうたってしまうのが強み。
                最近は、サックスの2本吹きにパーカッション、笛、オモチャなどなどを一人で同時に操る独りバンドユニットをこなしつつ、ギター弾き語りによる心に沁み渡る歌も聞き逃せない。
                まさに「全身音楽家」の名前がふさわしいミュージシャンだ。

                http://youtu.be/43C_Fyq9Xss
                http://youtu.be/e0jlU3u7N6A


                JUGEMテーマ:音楽




                【2/5木】ジェイソン・カーン Jason Kahn Asia Tour in 高松@noise cafe iL

                0
                  ジェイソン・カーン Asia Tour in Takamatsu @noise cafe iL





                  Jason Kahn



                  高松ノイズ喫茶iLに

                  またもや出会えるはずの無い "音" がやって来ます!

                  スイスからアジアツアー9カ所で首都クラスでない場所は高松のみ!



                  ◆ジェイソン・カーン Jason Kahn(パーカッショニスト)

                  NY出身(1960)、90年にヨーロッパへ移住し、現在はチューリッヒ(スイス)在住。

                  アナログシンセサイザー、エレクトロニクス、パーカッションを組み合わせた独自の演奏で国際的に活躍。

                  世界中のミュージシャンとコラボレーションを行うほか、サウンドインスタレーションやマルチメディア、

                  ボーカルパフォーマンスなど多岐に渡る活動を展開。

                  レーベル“Editions”を主宰している。



                  http://jasonkahn.net/





                  場所:ノイズ喫茶 [ iL ]

                  香川県高松市常磐町1丁目7−19

                  venue:Noise cafe "iL"

                  http://www.facebook.com/NOISEiL



                  日時:2015年2月5日(木)20時〜

                  date:Feb.5th 2015 open 20.00



                  料金:前売1,500円 当日2,000円(1ドリンク別途)

                  admission fee: adv.1,500yen door.2,000 (order one drink to contribute venue please)

                  ※チケット/予約はノイズ喫茶iL店頭 or Facebookにて「参加」or email to 238@cage.cc まで。

                  ※Ticket, Booking at noise cafe iL or Facebook event page "join" or email to 238@cage.cc








                  今回のツアーでは、

                  チューリッヒ(スイス)

                  シドニー(オーストラリア:NOW now Festival Sydney)

                  メルボルン(オーストラリア)

                  ジャカルタ(インドネシア)

                  シンガポール(CHOPPA Experimental Music Festival)

                  クアラルンプール(マレーシア:Switch ON Festival)

                  台北(台湾:失聲祭:Lacking Sound Festival)

                  キャンベラ(オーストラリア:SoundOut Festival)

                  高松(日本)

                  東京(日本:@Ftarri)

                  ローマ(イタリア:90db Festival)

                  というスケジュールで、唯一高松だけが首都クラスでない街でのライブとなる

                  国内では過去、秋山徹次、中村としまる、I.S.O.[一楽儀光(percussion)、Sachiko M(sinewaves)、大友良英(guitar,

                  turntables)]ら多くのミュージシャンと共演。

                  今回の高松公演では、彼のソロパフォーマンスが見られる貴重な機会だ。







                  Jason Kahn is a musician, artist and writer. He was born 1960 in New York and grew up in Los Angeles. He re-located to Europe in 1990 and is currently based in Zürich.

                  As an electronic musician, vocalist and drummer Kahn collaborates regularly with many musicians, both in improvised settings and in the context of graphical scores which he composes for specific groups.



                  Kahn has exhibited his installations in museums, galleries, art spaces and public sites internationally. These works focus on the idea of space: the conceptual and physical juncture points, its production and dissolution, and our relation to it as a political, social and environmental medium.



                  Kahn's other activities include sound pieces for radio, film, dance and theater. He has also designed numerous CD, LP and cassette covers. As a writer, his work has appeared in books, magazines and as liner notes to many audio publications.



                  Performing regularly around the world, Kahn has given concerts throughout Europe, North and South America, Australia, Egypt, Hong Kong, India, Israel, Japan, Korea, Lebanon, Malaysia, Mexico, New Zealand, Russia, Singapore, Turkey and South Africa.



                  From 1998 until 2008 Kahn ran the label Cut, releasing twenty-five CD's which included both his own work and that of many other artists.



                  In 2011 Kahn started the Editions imprint to publish his own recordings and writings.


                  ------------------------------------------------------------------------



                  This tour is sponsored by swiss arts council pro helvetia.


                  【11/25(火)】高岡大祐 シークレットライブ TUBA ±(テューバ プラスマイナス)@高松ノイズ喫茶 iL

                  0
                    【11/25(火)】高岡大祐 シークレットライブ TUBA ± (テューバ プラスマイナス)



                    TUBA + something... チューバ、プラス、何か…
                    TUBA - something... チューバ、マイナス、何か…

                    息と音に関わるもの以外を極端にまで削ぎ落とし、、、
                    音と息に関わるものを果てしなく延長していく、、、

                    日々変態する表現者、、、本年3月の演奏より、
                    8ヶ月の時間が彼をいかように醸造しているのか、、、
                    腐敗しているやもしれず、熟成しているやもしれず、、、
                    腐敗と熟成の違いとは?
                    その端境は、聴く者の舌に委ねられる、、、

                    http://cage238.jugem.cc/?eid=430
                    https://www.facebook.com/events/330709883779893/


                    ・日時:2014/11/25(火) 21:00スタート(20:00オープン)
                    ・料金:オープンチャージ(投げ銭)+ワンドリンク
                    ・場所:ノイズ喫茶iL
                         香川県高松市常磐町1丁目7−19
                         http://www.facebook.com/NOISEiL








                    ◆高岡大祐 tuba Daysuke Takaoka















                    大阪出身





                    20歳頃から大阪でストリートライブなどを始めその後商業音楽の
                    世界で活動をはじめる。





                    その後東京を中心に日本各所や欧州での即興演奏を多く行い、



                    2000年代なかばよりベルギーのミュージシャン達との交流を深め首都ブリュッセルにも活動の拠点を持つ。





                    独自に開発した数多くの特殊奏法を駆使しアコースティックでの表現を追求し、吹奏の限界拡張に挑戦中。





                    近年は、低音金管楽器を特殊な共鳴体として捉えて、生音響を電子音楽のように演奏/操作し、アコースティック・シンセサイザーというような音響合成装置のように扱い、「音同士の干渉による自律した変化」に焦点を当てた演奏を多く行う。





                    また、自身の自主レーベルより包装や録音も独自に特化したCD音源を多数リリース。



                    超高感度無指向性マイクと超高解像度のDSD録音による即興演奏とフィールドレコーディングの中間のような作品を作る録音家としても活動している。





                    近年の共演に坂田明、齋藤徹、広瀬淳二、秋山徹次、板橋文夫、一楽儀光、大友良英、加藤崇之、内橋和久、巻上公一、関島岳郎、類家心平、徳永将豪、石橋英子、山本達久、JOJO広重、ジム・オルーク、ジョン・ブッチャー、トッド・ニコルソンジャン・ローラン・サスポータス、エリック・ティールマンス、ペーター・ブロッツマン、ミッシェル・ドネダ、バール・フィリップス、エリオット・シャープなど多数。



                    【11/4 tue】マティン・タクスト[Norway]× ヘンリック・オルソン[Sewden]PLAY at iL

                    0
                      仏生山ゆかりのノルウェーアーティスト
                      マッティンが、またもや強者をつれてノイズ喫茶iLにやってくる!


                      ヘンリック・オルソンは、コンタクトマイクを使い、様々な物体を楽器とするスウェーデンの即興演奏家。
                      中村としまる、秋山徹次、石川高、キースロウなどとも共演し、ヨーロッパ・アメリカで広く演奏活動をしている。
                      高松は今回が初の演奏となる。

                      2014年11月4日(火)20:00〜
                      前売/予約 1,000円 当日1,500 +ドリンク
                      →ノイズ喫茶iLにて前売発売
                      予約は 238@cage.cc or facebookにて参加を押してください。



                      ■マッティン・タクスト - Martin Taxt from NORWAY
                      1981年ノルウェイ、トロンハイム生まれ。
                      オスロ音楽アカデミーと、パリCNSMDPを修了。その頃から即興と現代音楽に焦点を合わせる。
                      秋山徹次、ノルウェイ人デュオ『シュトライフェンユンコ』と共に2008年に一作、
                      同じメンバーに中村としまるを伴って2010年に更に一作を SOFAから発表し、
                      The Wire や Signal to Noise などの雑誌において好評を得た。
                      ここ数年、古木撰集、ムリンガ、マイクロタブ、キム・ミール&トロンハイム・ジャズ・オーケストラと共に、
                      欧州、日本、中国、アメリカ、カナダをツアーしている。
                      2006年よりトロンハイムにて、フリ・レソナンス・フェスティバルを、2010年よりレーベル『ソファ』を運営している。
                      2012年には本町NUOOHでのSOFA musicフェスにて、エレクトロ=アコースティック即興音楽の発明者の一人であり、
                      伝説的イギリスの即興グループAMMのKeith Rowe(キース・ロー)と共にmicrotub
                      (微分音チューバ音楽の理念を実行に移すための3台のチューバユニット)のメンバーとして出演。
                      http://www.taxt.no/

                      ■Henrik Olsson from Sweden


                      Born in 1975 in the village of Kyrkhult, a small industrial community in the south of Sweden. Studied classical percussion and received his MFA in 2001 at The Academy of Music and Drama, University of Gothenburg.
                      Henrik moves freely between notated music and free improvisation, blending acoustic and amplified sounds with the use of contact microphones. His music has been released on labels such as Another Timbre, Häpna, Kning Disk, BombaxBombax, Monotype Records, iDEAL, Hockey Rawks and more.

                      Henrik has been performing all over Europe and the USA in working band such as BjörnBergBorg, Akiyama/Granberg/Olsson Trio, Skogen, .PUNKT,Otium, Gul 3, Matti Bye Ensemble and in collaborations with musicians such as Toshimaru Nakamura, Andrea Neumann, Ko Ishikawa, Angharad Davies, Axel Dörner, Dimitra Lazaridou Chatzigoga, Mark Wastell, Keith Rowe, Laura Naukkarinen, Tetuzi Akiyama, Tisha Mukarji, Anthea Caddy, Nikos Veliotis, Annette Krebs, Lucio Capece and more.

                      【10/19(日)10/20(月)】泉邦宏 香川2Days!!レイジーボーン&六ろく

                      0

                        ■■ 泉邦宏 香川2Days ライブ ■■
                         NEW CD「サウダージ」発売ツアー


                        さあ!
                        泉さんが新譜をひっさげてやってくる!!

                        僕が好きなミュージシャンは「変わり続ける姿」と「変わらない芯」が、絶妙に内在している、八面六臂の表現者だ!
                        まさに「全身音楽家」「音楽曼荼羅」の泉邦宏さんはどんぴしゃり!
                        新しい作風が楽しみです!!



                        10/19(日)
                        三豊 アンティークショップ&カフ
                        ェ レイジーボーン
                        香川県三豊市詫間町 090-8985-4231

                        http://lazyboness.exblog.jp/

                        17:30開場
                        18:30開演
                        投げ銭制+ワンドリンクオーダー



                        ■10/20(月)
                        高松 六ろく 
                        高松市常磐町2-3-4 
                        1F 087-861-2466  
                        http://blogs.yahoo.co.jp/rokuroku_38

                        当日、六ろくのカレーは「サウダージ限定バージョン」!
                        なんと、ライスがまんのう町仲南で採れた新米「仲南米(ちゅうなんべい)」となります!

                        19:00開場
                        20:00開演
                        前売:2,000円 当日:2,500円(+1ドリンク500円)
                        (学生、ニート、無職、移住者は半額)

                        ※当日会場で新譜「サウダージ」をご購入された方には
                         まんのう町仲南で採れた新米「仲南米(ちゅうなんべい)」をプレゼント!
                         サウダージな泉さんの新譜と、サウダ味な仲南の新米をセットで味わってほしいのう〜!
                         (協力:まんのう「のっし農園」、ゆるキャラ「すまんのうクン」、競輪客ほか)


                        チケット&予約:ニノミヤケイジ
                        238@cage.cc
                        http://cage238.jugem.cc/




                        ■泉 邦宏 http://blog.livedoor.jp/izumix555/
                        サックス、歌、ギター、尺八、シャベリその他諸々
                        1967年7月13日生まれ。富山生まれの茨城育ち。

                        稲田大学モダンジャズ研究会でアルト・サックスをはじめる。長い間「渋さ知らズ」の中心プレイヤーとして活躍し世界を巡る。「I.M.O」「ジャンベ・フ
                        ラワーズ」「太陽肛門スパパーン」「藤井郷子オーケストラ」等のユニット・バンドで活躍。現在はソロやデュオを中心に活動。楽器は習うものでなく遊ぶもの
                        だというポリシーで、吹き物はサックス、フルート、尺八、笛など。弦楽器はギター、ベース、トレス、バンジョー、三線など、打楽器はドラム、ジャンベ、は
                        らだいこなど。鍵盤ものはシンセや、トイピアノ、ピアニカなど、なんでもやる。何をやっても「泉の音」にしてうたってしまうのが強み。
                        最近は、サックスの2本吹きにパーカッション、笛、オモチャなどなどを一人で同時に操る独りバンドユニットをこなしつつ、ギター弾き語りによる心に沁み渡る歌も聞き逃せない。
                        まさに「全身音楽家」の名前がふさわしいミュージシャンだ。

                        http://youtu.be/43C_Fyq9Xss
                        http://youtu.be/e0jlU3u7N6A


                        JUGEMテーマ:音楽





                        | 1/5PAGES | >>

                        PR

                        calendar

                        S M T W T F S
                             12
                        3456789
                        10111213141516
                        17181920212223
                        24252627282930
                        31      
                        << December 2017 >>

                        twitter

                        selected entries

                        categories

                        archives

                        recent comment

                        recent trackback

                        links

                        profile

                        search this site.

                        others

                        mobile

                        qrcode

                        powered

                        無料ブログ作成サービス JUGEM