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    • 2017.06.19 Monday
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    「ペットボトル人間」biography 続報!

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       先日お知らせしました、善通寺での
      「雷鳴1800000ha」イベント続報!


      噂のfrom ニューヨーク達のバイオグラフィです!
      これはほんまに凄いで!
      ドイツ・メールスジャズフェスに出演!!
      エリオット・シャープの弟子!!

      香川のアバンギャルド・即興・フリー好きは全員集合せな!!
      (トータル15人くらいかなぁ(^_^;)

      ◆Dave Scanlon 
       ディヴ•スキャンロン 

      1987年生まれ。ミシガン州出身。ギタリスト、作曲家。 
      ニューヨークにて、ニュースクール大学ジャズ& 
      コンテンポラリー音楽科卒業。 
      John Zorn主催の前衛ライヴハウス『The Stone』でのボランティア活動を始め、 
      NYの前衛音楽シーンと深い関わりを持つ。 
      自己のリーダーバンド“killer BOB“では 
      NY内外の音楽祭やライヴイベントなどに数多く出演し高い評価を得る。 
      ギタリスト、Elliot Sharpに師事する。 

      ◆Dave Miller 
       ディヴ•ミラー 

      1985年生まれ。アイオワ州出身。ドラマー、作曲家。 
      ニュージャージーにて、ウィリアムパターソン大学ジャズ科を成績最上位で卒業後、 
      2007年よりNYで活動を開始。 
      大学ではKevin Norton(ds), Bill Goodwin(ds), Marcus McLaurine(b), Mulgrew Miller(pf)らに師事、及び共演する。 
      Daniel Carter(sax), John Mosca(tb),Roy Campbell(tp,fl), Ras Moshe(sax)を始め、 
      数多くのベテランミュージシャンとの共演、レコーディング経験を持つ。 
      2009年にアルバム『Rough Lay』をリリースした、 
      自己のリーダーバンド"Word Games"にて精力的に演奏活動を展開。 
      その他にも同世代のミュージシャンと結成した"Three Daves"、"Tell the Audient Void"など、 
      所属バンドは20組を超える、超多忙若手ドラマー。 


      ◆Nonoko Yoshida 
       吉田野乃子 

      1987年生まれ。北海道岩見沢市出身。 
      10歳からサックスを始め、高校時代、小樽在住のサックス奏者、奥野義典氏に師事。 
      2006年夏、単身ニューヨークに渡る。現在NY市立大学音楽科在籍。 
      前衛音楽家John Zornとの出会いにより、完全即興や実験音楽の世界に惹かれる。 
      マルチリードプレイヤー、Ned Rothenbergに師事。 
      2009 年9月, Zorn主催の前衛ライヴハウス、『The Stone』を2週間キュレート。 
      自己のリーダーバンド"SSSS (Super Seaweed Sex Scandal)"で 
      2010年5月、ドイツ、メールス音楽祭に出演。2週間のヨーロッパツアーを行う。 



      ■「雷鳴1800000ha(らいめいひゃくはちじゅうまんヘクタール)」■

      日時:2010年8月19日 18時半開演

      場所:「隠れや倉庫」      
      善通寺市大麻町1322(南部保育所、花市場マルマス横) 

      入場料:500円(当日券のみ)

      出演:
      絵師、寺田正春(kagawa) 
      Pet Bottle Ningen(ペットボトル人間) (new york) 
      ipppen(kagawa) 
      賢いユリシーズkashikoi ulysses(kyoto) 
      piu mosso!(matuyama) 
      ピクニック・ディスコ(kagawa) 
      鍵猫(kagawa) 
      続きを読む >>

      8.19 NYCからジョン・ゾーンの弟子がKGCへやってくる!

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        四国は讃岐の善通寺という町
        総本山善通寺のお寺があり
        弘法大師「空海」の生誕地でもありんす

        そんな善通寺の大麻町というところ
        見渡す限り田んぼと山ばかりの中に
        花卉出荷場の倉庫がありまして
        その一角が 「隠れや倉庫」 との呼び名で
        毎月アートマーケットが催されております。

        「KGCアートプロジェクト」の名の下に
        NYC=ニューヨークシティーとはほど遠い
        牧歌的どころか、牧歌そのものの
        KGC=カガワシティを標榜しております。

        で、今回は!!!!!!!!!!!
        その、KGCの名に恥じぬよう、本家ニューヨークから
        外タレ(死語)がやって参ります。

        そしてなんと、saxの吉田野乃子女史は
        泣く子も黙るNYアバンギャルドシーンの王者
        「ジョン・ゾーン」のお弟子さんにあたり
        ドイツはメールスのJAZZフェスにも出演しているらしい!

        あと、いつもの私cage一押しアングラ演劇楽団
        「鍵猫」さんも参戦してくれます!

        今から楽しみ


        以下、主催のipppen氏のmixiより転載です
        ipppenとは、5月の「アートで田んぼ-田んぼで渋さ-」の
        田んぼを守っているコウノさんの演奏家ネームである

        -----------------------------------------------------
        「雷鳴1800000ha(らいめいひゃくはちじゅうまんヘクタール)」
                          at 
                     善通寺 隠れや倉庫

        日時:2010年8月19日 18時半開演

        場所:「隠れや倉庫」      
              善通寺市大麻町1322(南部保育所、花市場マルマス横) 
              http://kgcart.blog82.fc2.com/blog-entry-34.html 

        入場料:500円(当日券のみ)

        出演:
        絵師、寺田正春(kagawa) 
        Pet Bottle Ningen(ペットボトル人間) (new york) 
        ipppen(kagawa) 
        賢いユリシーズkashikoi ulysses(kyoto) 
        piu mosso!(matuyama) 
        ピクニック・ディスコ(kagawa) 
        鍵猫(kagawa) 



        「即興」というキーワードの元に、香川県内外で永年活躍されてきた歳74をくだる造形作家と、現代のあらゆる文化的クロスオーバーの中を生きる若き音楽家達とのコラボレーション企画となります! 

        「見てきたもの」と「聴いていくもの」、「聴いてきたもの」と「見ていくもの」単純な身体的経験値(若さと老いと)という今現在、決して埋め合わされることの無い途方も無い距離間から焦点を炙りだし、その焦点より集光された場(隠れや倉庫!!!)の大気中にまたしても世代が引き起こす視、聴覚間摩擦によって「放電」が確認できるのか?という、夏休みの理科の実験企画!(アヴァンギャルド界のでんじろう先生として公演依頼お待ちしてます←)実験参加者、観覧の皆様におきましては、その実験結果、各々お持ち帰りいただいて、やがてそれが大きな「雷鳴」と成らんことを密かに願いつつ、以下、出演陣の詳細とあいなります。 


        ◆絵師、寺田正春(kagawa) 

        昭和11年生まれ。彫刻家。彫刻家集団アート21主催。 
        学生時代、猪熊源一郎の師より手ほどきを受け絵を描き始める。江戸時代、琴平宮に寄進、奉納するために用いられた木工職人達の技術と、表具師という職業を通じて出会った数々の芸術作品よりインスピレーションを得て多数の造形作品を世に送り出す。 
        今回は数十年ぶりのアクションペインティング。だが、一切動ぜず。 


        ◆Pet Bottle Ningen(ペットボトル人間) (new york) 

        Dave Scanlon デイヴ•スキャンロン guitar 
        Nonoko Yoshida 吉田野乃子 sax 
        Dave Miller デイヴ•ミラー drums 

        ニューヨーク在住の20代のミュージシャンによるトリオ。 
        ニューヨーク前衛音楽シーンのコミュニティ内で知り合い、 不定期な完全即興のセッションを繰り返したのち、2009年秋、正式にバンドとして活動を開始。 
        現在、ニューヨーク、ブルックリン地区を中心に、 アンダーグラウンドなライヴハウス、ロフト、 アートギャラリーなどで演奏活動を行う。 
        フリーインプロビゼーション、ノイズ、ジャズ、ロック、図形楽譜などを織り交ぜた 独特で不快なサウンドを追求している。 

        live 
        http://www.vimeo.com/7204496 
        myspace 
        http://www.myspace.com/petbottleningen 


        ◆ipppen(kagawa) 

        コウノヨウジ electronics 
        東京・高円寺にて9年、当初はバンドとして活動するも、早くに帰省を見越し、嗜好する音の特殊性から個人製作ベースに移行する。間、数年間作曲理論とエンジニアリングを受講。 
        帰省後は盲目的に都市を追従し、独自の創造性を排除する県民性に深い憤りを感じつつ、不自由かつ散発的なライブを繰り返す。現在、空き家、廃屋を使った定期イベント「ウチの孫は東大生(仮)」を構想中。今後は県下で発表の場に苦しむ特殊音楽家達との連携、若手の支援などに活動の焦点を当てていく。 

        live in newyork 
        http://www.youtube.com/watch?v=b8Mueddk79Y 
        myspace 
        http://www.myspace.com/ipppen 


        ◆賢いユリシーズkashikoi ulysses(kyoto) 

        2010年4月、京都にて出会ったkaccono(龍谷大学の岡村君がKrecordsを好きな人たちを集めたバンド。個々の生活に焦点をあて、表立った目的を顕わにしない集団)より派生したフォークのバンド。ある一定の段階をつくって、それを支えに即興を得るスタイルが定着しつつある。ある一定の段階というのは演奏を保証された旅のようで旅を保証した演奏であるという仮定を証明するために必要不可欠なある種の信頼のことである。狡賢くないとギターも弾けないナードコアとは 

        myspace 
        http://www.myspace.com/osanaiosamu  


        ◆piu mosso!(matuyama) 

        2005年頃、日本版MySpaceさえ公開されていなかった頃に現在はMySpaceの勢いに飲み込まれ閉鎖されたヤマハの音源公開サイトを通じて松山にて発足した。ライヴを始めだして直ぐに予め用意された曲を演奏することと、演奏におけるshowの要素に違和感を感じインスタント・コンポージンOの真逆を目指した即興演奏を始める。アンダーグラウンド音楽イベントEXTREMEDIVES育ち。現在京都にてsolo、時々duo、trioでの演奏を続けている。飽きられてからが本当の 

        myspace 
        http://www.myspace.com/zeakira 


        ◆ピクニック・ディスコ(kagawa) 

        2010年、DJ akutagawa(Vo. /Electro)を中心に結成、その後さゆりばなな(Vo.)が加入、香川県内でイベントのジャンルを問わず(というよりも、どこに登場しても違和感がある)積極的に活動中。あらかじめサンプリングしかできない世代の、電子音にまみれて死にたいおもしろゆかいなテクノポップ・ユニット。音数&音圧過剰な現在のエレクトロシーンにスカスカなピコピコサウンドで中指を立てる(しかし突き指する)。 

        myspace 
        http://www.myspace.com/picnicdisco 


        ◆鍵猫(kagawa) 

        お唄.エミリ 
        六弦.ムネハル 
        四弦.SPAN21 
        鍵盤.PON氏 
        太鼓.NABE氏 

        高松を中心に活動するアングラ系パンクバンド 

        ボーカルのエミリ女史の緋闇に沈み続ける世界観と 
        メンバーの実験的かつ老獪なサウンドがうずまきながら 
        演劇的な空間を演出していく、ある意味ビジュアル系のバンド 

        その妖艶さは、浮き世のガールズパンクとは一線を画し 
        見るモノの共感を拒絶すると共に、後戻りの出来ない世界に引きずり込む 

        反面、緻密なテクニックと奔放な即興性に裏打ちされたサウンドは 
        五線譜という縄にに緊縛された音の魂が、その苦しみに恍惚と身悶えしながら 
        時折、するりと縄抜けして攻めと受けが入れ替わるようなSMショーを彷彿させる 

        http://www.myspace.com/kagineko 
        http://zoome.jp/hiirotent/diary/156/ 

        西村記人・山下洋輔・大倉正之助・松浦俊夫w U.F.O. & 大友良英 @ 香川

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          「4HANDS AGAIN - OUT OF PLACE」
          http://www.ac.auone-net.jp/~f-hands/index.htm

          かがわ一体どしたんな!
          の続やけど

          来週の水曜日(2010/2/24)
          人生で初めて会社休ませてもろたくらいのデキゴト

          西村記人・山下洋輔・大倉正之助・松浦俊夫w U.F.O. and 大友良英!

          このメンバーみて
          「あー四谷のp3かどっかのイベント?」
          くらいに思うた人はなかなか
          「ニューヨークかロンドンでのアートフェス?」
          とおもーても不思議でない

          なんで?

          大友良英さんは、知っとる限りたぶん高松初?
          昔に徳島に来たことあるよーな記憶が、、、

          ナマ大友良英みるんは、たぶん93年のLMC(London Musicians Collective)主催の
          ロンドン実験音楽祭で山塚アイと演った時以来やわ
          (その前に日本で大友さんが骨折しとったときなんで、痛々しい手でまな板弾いとった)

          U.F.O.(ユナイテッドフューチャーオーガナイゼーション)とかはよー知らんのやけど
          同世代のクラブちゃん達からしたら神らしい

          山下洋輔さんは説明不要

          ほんで、それを仕掛けたんが西村記人さんというミュージシャンでもない
          香川のパフォーマー
          ほんまにスゴイ出来事やわ

          知人が噛んどったんで、すかさずスタッフに加えてもろた
          このあたりが、地方のえーとこ
          東京におったら、いきなり「スタッフにしていたぁ〜」ゆーてもたいがいは無視される
          でも今回はラインナップもこっちのが上やわ
          文化も東京中心からだんだん移っとるんかも知れんわ

          ゆーわけで
          イベント詳細

          ■日時:平成22年2月24日(水) <開場>18:30 <開演>19:00 <終演>20:30
          ■場所:アルファあなぶきホー ル(香川県県民ホール)・小ホール
               (香川県高松市玉藻町9-10/TEL:087-823-3131(代))
          ■料金:4,000円(全席自由)
          ■出演:4HANDS(Pianist 山下洋輔、Noh Drumer 大倉正之助、DJ 松浦俊夫、Painter 西村記人)DJ's U.F.O.(矢部直、ラファエル・セバーグ)Guitarist 大友良英

          チケットのご所望はわたくしまで!



          今晩はZENI GEVA @ RIZIN

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            かがわ一体どうしたんや!

            この地でZENI GEVAが見られるとは夢々思っとらんかった!
            1ミクロンくらいの可能性で、自分が呼ぶかも、、、くらい

            今晩はライオン通りのRIZINで見てくるで
            http://homepage2.nifty.com/newpunchhall/blank005.html

            吉田達也さんが入ってからは音源さえ聴いとらんので
            マイスペで予習中
            http://www.myspace.com/zenigeva

            なんか音が完全にプログレ化しとる
            吉田達也さんの色かいの

            このツアーのあとは
            ウィーン、ブタペスト、ザグレブ、、、とずっと欧州まわりのようや
            ほんまに日本で、それも地方ではなかなかお目にかかれん

            拝むような気持ちで、いってくるわ!

            手術室はいつでも空いている:芸術集会 第十五弾 〜躍動の傍観〜

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               1500円で、
              それも高松で

              こんだけのもん見せていただいて、
              いいんだろうか、、、。

              というか、もっとたくさんのヒトが見た方がイイダロ!コレ!


              芸術集会 第十五弾 〜躍動の傍観〜

              見てきました。

              みんな口をそろえて「おなかいっぱい」だと、、、。

              前回(3年前)と比べて大きく印象の違う今回
              しきりに前振りしていた「イタさ」は感じられず
              完成度の高さが突出していました。

              出演者が高松というローカルから切り離されたこと、
              エミリ女史の中での昇華が前回以来登り続けていること、
              否、昇華というより降華とでもいうのか、、、
              降り続けてきたといった方が正しい

              より、深く重く練り込まれていった感あり

              以下、手抜きですがTwitterでのリアルタイムつぶやきを転載します
              http://twitter.com/cage238



              ワキイチさん 相変わらず飛んでマス RIZINにて

              始めてカズちゃんとワキイチさんのコンビがしっくり来た この曲 すごい



              謎のライブペインティング


              これは気持ちいい!

              メメントモリという神戸のバンドらしい

              「非日常を生きようとするものは幸いである 日常こそ異教徒であり、狂気である

              このバンドの曲を聴きながら思いついたコトバ



              楽しい事になっとる SMショー状態



              ヤバイ!男のほうがエロい

              ボチボチ鍵猫









              あいだで 食った中華そばがめちゃくちゃ美味かった件



              ひでかずわか林!from大阪 おまえナニモンダ!すげえ!



              またまた何が始まるのか 妖艶なショー



              からむからむ!




              無事に?終わりました! 芸術集会 第15回!at RIZIN もうお腹一杯です!


              今週末は、、、■■集会だ!

              0
                 さて、このblogの数少ない閲覧者に
                「集会」といえば、幾通りかの意味に取られそうだが、、、

                今回は"sound"カテゴリー

                四国の誇るパンク?バンド
                鍵猫唄手エミリーさん主催の集会

                芸術集会

                ベタで「芸術」ってコトバを使いすぎる昨今ですが
                地方ではリアルな状況なんですねー

                でも、この芸術集会は、芸術ってコトバの持つ
                "イタさ"や"キナ臭"さも
                含みおいてのイベントでございます

                日々日常こそが病んでおり
                しかし疾病の中を生き抜くことでしか
                生は実感できない
                ここではないどこかではなく
                ここでもありかなたでもある
                そんな変態どもがゆるーくダベるひととき


                芸術集会 第十五弾
                〜躍動の傍観〜


                場所/sound space RIZIN(大工町ライオン通り角 地下1階)

                開場/PM16:00 開艶/PM16:30 入場料1500円(drink別)

                音演/鍵猫、CONCEPT、桑田 mement森(大阪) ひでかずわか林(大阪)

                体演/aori(島根/即興駆動遊戯音)、MICHI(ライブイベント)、即興的出し物
                MAHNA+SAYAKA+EMILY(森裸万象・創作ダンス)、
                まき+マナ+エミリー(飼うという事・妖艶ショー)、心情スライドショー
                展示/さとうマキシム




                四国3万人の倍音フリークの皆さま!

                0
                   イブの夜に、恋人の甘いささやきよりも脳を揺さぶる
                  金山サヌカイトの響きは如何でしょうか?


                  小松玲子(コマツレイコ)サヌカイトユニットLUZ AZUL デビューコンサート

                  あなぶき香川県民ホール アクトホール
                  12月24日(木)
                  18時開場19時開演 全席自由
                  チケット 前売4500円 当日5000円


                  サヌカイトとは、讃岐にしか産出しないといわれる
                  「カンカン石」と呼ばれる、叩くと澄んだ高周波のでる石である
                  その中でも、金山産出のサヌカイトは、叩くだけでなく
                  特殊な加工を施すことで、さらに奇天烈な音が出るようにしたものである
                  これは、故前田仁さんが心血を注いで、
                  億単位のお金を投じて加工できるようになって初めて実現した楽器だそうです

                  ここに、いろいろなインストルメントがありますが
                  とりわけROU 琅」という奴は侮れない
                  定位のない高周波が天から降り注ぎ
                  脳髄が直接倍音の餌食になります

                  お塩どころではない快感です

                  今回は、イブと言うこともあって
                  残念ながら(?)、牧歌的な選曲となるでありましょうが
                  クリスマスの起源をミトラ神の太陽の祭りだと思えば
                  その音も呪術的な響きをもって来るのではないでしょうか?

                  あっ
                  あなぶきホールといっても、バズってた穴吹ではありませんからご心配なく!


                  灰野敬二さん高松に降りる!

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                    さて、土曜日の夜は、個人的には宗教行事に近い、灰野さんの高松ライブに!



                    前回よりも小屋のせいもあり、格段と良かった!
                    涙腺が緩みまくりです
                    耳栓ではありません

                    のこのこと打ち上げについていって、最後ホテルでツーショット!
                    シルバーグレイの髪が神です!



                    打ち上げでは本当に素敵な良い人でした(意外?)

                    来年も来ていただけることを願いながら、、、

                    瀑布の鎮魂歌・灰野敬二@高松スタジオ・ナッシュビル(今週末)

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                      最近はblog更新がおっくうでおっくうで
                      近況はこちらをチェックしてね

                      ************************************************************************
                      今週末は、今新町のスタジオ・ナッシュビルで灰野敬二さんライブ見に行きます。

                      あんまり誘いにくい、、、

                      渋さとかだったら
                      「楽しいから気楽に来てよ!」
                      とか言えますが

                      灰野さんの場合は
                      「修行のつもりで神経を研ぎ澄ませて来て!」
                      とでも誘うのでしょうか?

                      ただ、高松で観られるこの幸せを、ダレにも教えないのは罪です。
                      呼んでくれた人たちに感謝

                      漆黒の貴公子
                      瀑布の鎮魂歌

                      形容のしようがありません
                      とりあえずwikiのリンク貼ります

                      たくさんのアルバム持ってますが
                      全てジャケットが真っ黒でどれがどれだか区別つきません
                      英国で買ったCDは海賊版なのか、もってるCDと被りまくりです

                      怖いもの見たさでもかまいませぬので
                      是非ご一緒にいかが?

                      *********************************************************************
                      日曜日は、以前にお知らせした直島カフェ「コンニチハ」のパラレルイベントが
                      善通寺で開かれるのでお邪魔します

                      実を申しますと、拙はとある事情で「コンニチハ」プロジェクトを脱退しました。
                      楽しみにしていた皆様、申し訳ございません。
                      来年はまた何か違った展開をしていこうと思っております。

                      でも!
                      コンニチハ・スティル・アライブ!
                      同志ハタジが踏ん張っております!
                      みんなで押し掛けましょう!

                      *************************** 
                      【タイトル】 
                      こんにちはKGCアートプロジェクトさん 

                      【場所】 
                      善通寺市大麻町1322 
                      善通寺倉庫 
                      (琴平駅からタクシーで1000円ちょいかな?南部保育所といえば早いかも)

                      【日時】 
                      12/6(sun) 12:00〜20:00 
                      2部構成 
                      1部(イベント)12:00〜18:00 
                      2部(忘年会) 18:00〜20:00 

                      【会費】 
                      1部入場無料 
                      2部参加者のみ ¥2,000くらい(参加人数等で変更あり) 

                      【催物】 
                      こんにちはRadio 
                      Naoshima Records & cafeコンニチハ & Lirio Design presents 
                      KGC発足&忘年会特別企画6時間ラジオ  
                      『こんにちはKGCアートプロジェクトさん』 

                      Radio DJ: 
                      hata-g (Naoshima Records) 
                      キキ (なタ書) 
                      Trip Code 
                      YURI (Lirio Design) 
                      ゲスト 

                      LIVE: 
                      toritohito (Naoshima Records) 
                      salt audio 

                      VJ: 
                      ウツシヨ 

                      ライブペインティング: 
                      あづさ 
                      りさ 

                      アートマーケット: 
                      現時点で数店です。広いところなのでぜひ参加してみてください! 

                      飲食ブース: 
                      カフェコンニチハ 


                      Fifty overのcool なオヤジ達とHighteen のennui(アンニュイ)

                      0
                        20090922134310.jpg
                        徳島の生んだクンピーラ
                        神東さん率いる「黒神(こくじん)」を見にオリーブホールへ

                        もちろん、10/17の渋さフライヤーを持参

                        黒神はオープニングアクト

                        メインステージは「ウシャコダ」

                        名前のみ知るが、ステージは初見

                        とにかく渋い!
                        10/17は「渋さ知らズ」だが、
                        こっちは渋すぎる!

                        50オーバーのオヤジオーラが出まくり
                        こんなオヤジが健在なうちは
                        若造は永遠にモテねーだろうなぁ

                        20090922140239.jpg

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                        ほんで
                        終了後は
                        ノムロックのAnniv.で一杯
                        もちろん10/17.渋さ知らズ、フライヤー配りも

                        お腹へったんで、どんぐりでハラミとホルモン食べて
                        引き続き、直島レコードはハタジ社長のliberalismへ

                        もちろん10/17.渋さ知らズ、フライヤー配りも

                        写真は今日がデビューのnattsuバーテン高木リサ嬢
                        (名前うろ覚え)

                        これは行けそうです
                        音の好き嫌いというより
                        直島レコードっぽさというか
                        レーベルを飛躍させそうな予感の音

                        ハタジ社長
                        チャンス!


                        てなわけで皆様

                        10/17 sat.は
                        高松オリーブホールで
                        さぬき渋さ最大規模の
                        さぬ渋10th.Anniv.

                        前売り3000円です

                        ヨロシク!

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