
GATE to CAGE238cageの音と仕事と世の中の出来事を綴ります
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![]() ■マッティン・タクスト&高岡大祐 即興TUBAデュオ■ ●日時:2012. 5. 26 (sat.) open 18:30 / start 19:00 ●場所:カレー六ろく(瓦町駅徒歩2分-香川県高松市常磐町2-3-4) ●投げ銭制+1drink order 緊急告知です! ノルウェイからSOFAのTUBA奏者マッティン・タクストが高松にやって来ます! 帰国前の緊急ライブ!大阪と高松のみです! 今年4月には本町NUOOHでのSOFA musicフェスにて、 エレクトロ=アコースティック即興音楽の発明者の一人であり、 伝説的イギリスの即興グループAMMのKeith Rowe(キース・ロー)と共に microtub(微分音チューバ音楽の理念を実行に移すための3台のチューバユニット) のメンバーとして出演。 同じく即興テューバ奏者の高岡大祐と意気投合し、高松公演となりました! いつもラテンな六ろくにて、ゴリゴリの即興チューバってのもいかがですか? 本当の即興音楽が聴ける、主催者も期待大のライブです! ■予約・問い合わせ cage238@softbank.ne.jp 090-4787-7006 (ニノミヤケイジ)
■マッティン・タクスト - Martin Taxt from NORWAY ![]() マッティン・タクストは、1981年ノルウェイ、トロンハイム生まれ。オスロ音楽アカデミーと、パリCNSMDPを修了。その頃から即興と現代音楽に焦点を合わせる。 秋山徹次、ノルウェイ人デュオ『シュトライフェンユンコ』と共に2008年に一作、同じメンバーに中村としまるを伴って2010年に更に一作を SOFAから発表し、The Wire や Signal to Noise などの雑誌において好評を得た。 ここ数年、古木撰集、ムリンガ、マイクロタブ、キム・ミール&トロンハイム・ジャズ・オーケストラと共に、欧州、日本、中国、アメリカ、カナダをツアーしている。 2006年よりトロンハイムにて、フリ・レソナンス・フェスティバルを、2010年よりレーベル『ソファ』を運営している。 今年4月には本町NUOOHでのSOFA musicフェスにて、エレクトロ=アコースティック即興音楽の発明者の一人であり、伝説的イギリスの即興グループAMMのKeith Rowe(キース・ロー)と共にmicrotub(微分音チューバ音楽の理念を実行に移すための3台のチューバユニット)のメンバーとして出演。 今回の来日では大阪と高松のみの貴重なライブとなる。 ■高岡 大祐 - Daysuke Takaoka from OSAKA ![]() 本物の音楽家とは「一貫して一つのことを長年追求し続ける」姿と「常に同じ所に留まらず数カ月見ないと別の音になっている」という2つの要素が渾然一体となっているものだ。高岡大祐とはまさにそういうミュージシャンだ。 チューバ一本で世界を旅する奇才、旅のチューバ吹き。 正規の奏法からはおよそかけ離れた独自の奏法を操るフリーインプロビゼーション界隈切っての肉体派。 香川では「渋さ知らズ」やエリック・ティールマンスとのデュオ、ソロでは満員のコトデンレトロ電車にて“誰も聴いたことがない”演奏を披露し、観客の度肝を抜く。 旅をしながら年間200本のライブをこなしそのほとんどを自らブッキング。ボリショイズ、BOILERZ、Smoke Bendersを始め数々のバンドに参加。 年数ヶ月はベルギーを中心とした欧州にて即興演奏生活を続ける。 共演者は、エリオット・シャープ、ジム・オルーク、タカダアキコ、スガダイロー、太田惠資、梅津和時、岩下徹(舞踏)、広瀬淳二、関島岳郎、さがゆき、登敬三、泉邦宏、山本達久、芳垣安洋、坂田明etc... その活動はジャンルという概念を溶かしつつ自らを追い込み続ける求道者である。
泉邦宏ライブ@レトロ電車!ご乗車ありがとうございました!
とても楽しいひとときを過ごせました! 少しだけ写真などを交えてレポートしておきます〜 今日の電車〜大正15年の産業遺産に指定されたレトロ電車です! 貸切で、Vol.1の高岡大祐さんの時と同じく、ライブポジションまで移動(ガタゴト) 受付準備も整いました! 1stステージはアナログシンセサイザーのipppen氏 満員乗車の中スタート ジェネレーターからの音をパッチや配線でコントロール 不思議な空間 2ndステージはピクニック・ディスコ! 寸劇あり、お菓子配りありのどたばたステージ みんなipppen氏とのギャップに大受け! みんなかなり酒も回り 泉さんもベロベロのなか、メインスタート! 次から次へ繰り出される音曼荼羅に主催も前のめり 外から見た雰囲気も それでは少しだけライブの様子を! (主催も夢中でほとんで記録できておりません!あしからず) ![]() 最後は駅員さんとパチリ! 終わった後は、半分以上のお客様が、仏生山温泉に流れて下さいました! 風呂でくつろぎながら、お酒を抜いてチルアウト 楽しい一日でした! (こどもの絵日記のようですみません)
![]() ■全身音楽曼陀羅「泉邦宏ソロステージ」電車でGo!■ 〜コトデン・オンセン・オンガク〜 前回、高岡大祐さんのチューバソロで楽しんでもらい ここやあそこでも大反響だった 「ことでんレトロ電車」ライブ企画第2弾! 今回は、あらゆる楽器で唄を奏でる、全身音楽曼陀羅こと サックスプレーヤー泉邦宏さんの登場です! 渋さ知らズを始めとして、多くのバンドで活躍する実力派 しかし、その真骨頂はソロでこそ楽しんでいただけます! フロントアクトには、 NYCから讃岐にペットボトル人間を呼び続ける高瀬は麻地区「アートで田んぼ」主催 四国のノイズ・アンビエント農家「IPPPEN」と 言わずと知れた「ピコピコ学園」首謀者 讃岐の誇るイロモノバンド「ピクニック☆ディスコ」 ドリンクは全国初?ノイズ喫茶/DOMMUNE KAGAWA " iL "(イル)が出張! お時間が許しましたら、お誘い合わせの上、ご乗車のほど宜しくお願いいたします! 定員は40名!それ以上のご乗車は立ち見となります!網棚の上はご遠慮ください! もちろん今回も仏生山温泉様のご協力によりぬるぬる仏生山温泉入浴付き! 電車で来て、素敵な音楽とお酒を楽しんで、温泉に浸かって、電車で帰ろう! ■日時:3/20(火)春分の日 乗車開始16:30 開演17:00〜 ■場所:ことでん仏生山駅 東側駅外ホーム レトロ電車内 香川県高松市仏生山町 ■料金:2,000円(入浴料込み)※1ドリンク要オーダー(500円) ※学生、無職、ニートは半額(1,000円)! ■チケット:ノイズ喫茶/DOMMUNE KAGAWA " iL "(イル) ■メール予約・問い合わせ:ニノミヤケイジ shibusa@cage.cc ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ■泉 邦宏 http://blog.livedoor.jp/izumix555/ サックス、歌、ギター、尺八、シャベリその他諸々 1967年7月13日生まれ。富山生まれの茨城育ち。 早稲田大学モダンジャズ研究会でアルト・サックスをはじめる。長い間「渋さ知らズ」の中心プレイヤーとして活躍し世界を巡る。「I.M.O」「ジャンベ・フラワーズ」「太陽肛門スパパーン」「藤井郷子オーケストラ」等のユニット・バンドで活躍。現在はソロやデュオを中心に活動。楽器は習うものでなく遊ぶものだというポリシーで、吹き物はサックス、フルート、尺八、笛など。弦楽器はギター、ベース、トレス、バンジョー、三線など、打楽器はドラム、ジャンベ、はらだいこなど。鍵盤ものはシンセや、トイピアノ、ピアニカなど、なんでもやる。何をやっても「泉の音」にしてうたってしまうのが強み。 http://youtu.be/43C_Fyq9Xss http://youtu.be/e0jlU3u7N6A ■ピクニック☆ディスコ http://picnicdisco.nobody.jp/ ![]() 四国は讃岐、2010年初夏より活動開始。海外サイトで違法ダウンロードしたMP3からサンプリングして創ったカラオケ・テクノに乗せて、男女間のディスコミュニケーション、幼児退行する自意識、二次性徴期のトラウマ、リア充への渇望などをテーマにした歌をお届けする。学ラン・セーラー服の男女がお菓子を配りながら踊る「生演奏」をライブハウス、クラブ、カフェ、路上、インターネット、ベッドルームなどに向けて行う。 ■IPPPEN http://www.myspace.com/ipppen/ チャンスオペレーションを軸にしたアナログモジュラーシンセのライブパッチングによる電子音を奏でます。インフラに支えられないと音すら出ない、自然音を合成しようとして結果、ミュータントを産み落としてしまった過渡期の科学に、愛着とグロテスクさとアコースティック楽器としての強度を感じつつ、未来の民俗楽を模索します。
今回の裏面は… 白紙と思いきや!サプライズです! フライヤー配って&置いて頂ける方、よろしくです! 【渋さチビズ@高松SPEAK LOW】 発表がおそくなりました! 田んぼの興奮と混乱?もさめやらぬまま こんどはチビズがやってきます! 前回2005年12月ですから、6年振りです。 渋さの祝祭的な表現に隠れがちですが 神経をすり減らしていくようなシャープな演奏 チビズversionの息の詰まるテンションを是非! 今回、場所は6年前と同じスピークロー グランドピアノ、ほどよい広さetc... じっくりと音そのものを楽しめる空間です! ■メンバー 立花秀樹(as)/佐藤帆(ts) /山口コーイチ(p) /不破大輔(bs) /磯部潤(ds) / ■2011/11/1(火) 19:30 OPEN / 20:00 START ■ADV:2,500円 / DOOR:3,000円(ドリンク別途オーダー) ■場所:高松SPEAK LOW(スピークロー) 香川県高松市塩上町3丁目20-11 Field of Soul-1F 087-837-0777 http://www.speak-low.com ■予約・問い合わせ・詳細 ニノミヤケイジ shibusa@cage.cc http://cage238.jugem.cc/
![]() 泉さんが西ツアーに来ます! 高松に来るのは2001年の「倉庫渋さ」2002年の「琉球御殿」以来です! 10年を経て、さらなる「泉ワールド」を魅せてくれること間違いありません! 今回は、北浜alleyは黒船屋にて、大人の音を味わって下さい。 ■泉邦宏 高松ソロライブ 日時:2011年7月20日(水) open 19:30 start 20:00〜 料金:予約2,000円 当日2,500円(1ドリンク込) 場所:黒船屋(高松市北浜町3-2 北浜alley内 2F) フロントアクト:CONCEPT(高松) 予約・問い合わせ:ニノミヤ cage238@softbank.ne.jp 090-4787-7006 ■泉 邦宏:サックス、歌、ギター、尺八、シャベリその他諸々 1967年7月13日生まれ。富山生まれの茨城育ち。 早稲田大学モダンジャズ研究会でアルト・サックスをはじめる。 長い間「渋さ知らズ」の中心プレイヤーとして活躍し世界を巡る。 「I.M.O」「ジャンベ・フラワーズ」「太陽肛門スパパーン」「藤井郷子オーケストラ」等のユニット・バンドで活躍。 現在はソロやデュオを中心に活動。 楽器は習うものでなく遊ぶものだというポリシーで、吹き物はサックス、フルート、尺八、笛など、 弦楽器はギター、ベース、トレス、バンジョー、三線など、打楽器はドラム、ジャンベ、はらだいこなど、 鍵盤ものはシンセや、トイピアノ、ピアニカなど、なんでもやる。 何をやっても「泉の音」にしてうたってしまうのが強み。 高松での演奏は2002年の「渋さ知らズ at 琉球御殿」以来となる。
昨年、四国一の田植え祭を敢行した田んぼで渋さが
今年もやってきます! 「田んぼで渋さ」 〜渋さ知らズオーケストラ 投げ銭ライブ〜 ■日時: 2011/5/28(土) 17時〜日没 雨天決行(豪雨は体育館にて) ■料金:投げ銭(皆様の心意気を期待!) ■場所: 香川県三豊市高瀬町上麻乙68−7 岩瀬池の東湖畔 田んぼにて http://cage238.jugem.cc/?eid=369 最寄り駅 ことでん琴平駅(シャトルバスで現地まで20分程度) ことでん琴平駅までは高松築港駅より琴平線で1時間程度 ※ちゃんとした駐車場はございません(笑) 出来るだけ乗り合わせ、または電車でお越しください。 28日は最寄りの「ことでん琴平駅」より「ことバス」がでます。 電車時刻表 http://www.kotoden.co.jp/publichtm/kotoden/time/ 「アートで田んぼ」のDJ、ライブ、パフォーマンス、 28日(土)正午〜渋さスタートまで 29日(日)午前〜17時頃まで ■情報: さぬき渋さ: アートで田んぼ:http://tanbo.exblog.jp/ ■問い合わせ先 denshibu2011@cage.cc ニノミヤ ■シャトルバス 28日ことでんさんのご協力で琴平駅より現地までシャトルバスが運行します 運行時間:正午〜15時あたり 1時間1本程度(ご利用の人数により増減します) バス料金(片道):大人500円 小学生以下&お遍路さんは無料 12:40 13:40 14:40 15:40 (16:40は乗る人がようけおったら出す) ※琴平駅に電車はそれぞれ02分と32分に着くけん、駅出てバス探していた〜 帰りはライブ終了後琴電駅まで、帰りたい方全員送るまで運行いたします! 日没頃にライブは終了いたしますので、高松築港での乗り換え含めて 余裕をもって帰ることが出来る時間です。 ■その他 28日の前夜祭が「渋さ知らズオーケストラ」になりますので 28/29日の2日間、キャンプインで楽しんでください! 現地は、ホンマに山中の「田んぼ」ですので、天候により雨具や帽子などの日除け、足もとを気にする方は長靴などをご用意下さい。 飲食ブースは多数ございますので、ビールなど楽しめるよう電車でお越しください。 “地面”はなんぼでもありますのでキャンプ、テント等での宿泊はご自由にどうぞ。 香川で2番目に大きい池の湖畔ですので、自由に楽しんでください。 どろんこ遊びなど楽しめます。 野外で楽しめるイベントにしておりますので家族連れ、ペットも連れておいで下さい。 ・昨年のレポート http://cage238.jugem.cc/?eid=378 ・渋さ知らズ公式ページ http://webs.to/shibusa ・渋さ知らズ(ウィキペディア) http://ja.wikipedia.org/wiki/ 主催:ぴょんぴょんアート 河野<0875(74)7687> 共催:麻公民館、GATE to CAGE 問い合わせ先:denshibu2011@cage.cc twitter:http://twitter.com/cage238
★〜アートで田んぼ!田んぼで渋さシャトルバス時刻だいたい決定〜★
とってもおもろいドラム叩き、讃岐の仕掛け人
海堀賢太郎さんの声掛けで東北震災復興支援イベントがあるそうなんで http://yaplog.jp/fushigido/archive/2825 これは、いっしょに遊ばないかん! 「アートスクランブル2011」 http://scramble.human-fly.net/ とのことで、わたくしは連れ合いとフリマで出店いたします! 何気に人生初フリマ!屋号は「るな屋」! 何を売っていいやら?? ってことで、家の中を引っ掻き回して、こんなもんを集めました。 目玉は 新品未開封のホームベーカリー保証書付(Amazonで18000円相当)! 買って開封後一度も使ってないフットスパ(Amazonで13000円相当) 中古冷風機(動作確認済み) 中国茶セット 新品未使用「HERMESキーケース」 新品未使用ブランドネクタイ インチキ雑貨 テキトーな古着などなど 値段は当日のお楽しみ〜 売り上げは主催者経由で全額義捐金(ぎえんきん)にまわします〜 イベント概要 開催日時 2011年 4月3日 (日曜日) 9:00開催 / 17:00終了 開催場所 旧新塩屋町小学校体育館 〒760-0060 香川県高松市末広町5 内容 ●メインイベント: 被災地の県の形(地形)をかたどった大きな紙に、 来場者にペットボトルの蓋に各々の描きたいもの (被災者への気持ちや願いを描いてもらい、大きな紙の上に置いていってもらう参加型。 ペットボトルの蓋を並べたり積み重ねたりして、現地の復興 していく明るい未来を願い、 形にしていく。 ●その他 : 各参加アーティスト、賛同頂いた参加者にワークショップ、 展示、パフォーマンスを行ってもらいそれを通しチャリティーに参加してもらう。 大きな地図で見る
怒濤の三連休、2日3日目
連休初日は、嵯峨芸チームを見送った後 片原町のルビー商会3階で しこく編集学校参加 詳しい内容は割愛しますが、とっても良い刺激をもらいました! そのパワーを維持したまま、広島参集です! 法政大学時代の事業委員会先輩の井土紀州さん その作品を一挙公開ってことで、四国上映も胸に秘めての参加 撮影カメラマンの高橋さんは唯一の事業委同期 久々の再会楽しみです〜 横川シネマは広島のミニシアター こだわった上映運動を続けており、昨年も 「素人の乱」上映&松本哉さんトーク 「祝の島(ほうりのしま)」 上映を見に行き、結果「素人の乱」なタ書上映会の布石となった その模様は(もう疲れたので)Twitterでのつぶやきを転載します〜 以下↓ 車での広島までは波乱含みの天気だった てなわけで、手抜きブログでしたが 「映画一揆〜讃州編〜」蜂起を約束しての別れでした。 田んぼで野外上映、電車で一揆電車etc... 何が出来るであろうか、またみんなの智慧を借りねば!
怒濤の三連休前夜! 3年目の京都嵯峨芸チーム 京都嵯峨芸の個性豊かで素敵なお嬢さん達(いつの間にか4回生!) 集合前から飲み始めてる藤木yosukeセンセ−(ロンドン時代のシェアメイトです) さらに香川大学の男前センセ−+院生 そして今年もうれしい遊工舎のチャーミングな(もうすぐ)Dr.medakaちゃん (メガネかけてなくて最初気づきませんでした〜ごめんなさい;) yosukeはフランクフルト、ロンドン滞在中とっても高名な建築家に師事した 実はすごい建築家?なんやけど、建築と無縁の僕は、 「一緒にお酒を呑むとめちゃ楽しい仲間」とだけしておきます。 今年はゼミ研修ツアーというより、単に牡蛎ツアー(笑) 一昨年「中西」 昨年「わたなべ」 今年は中西さんを狙ってたのですが、牟礼・志度、すべて予約でいっぱい! 連休前を侮っていました 焦りながらも、なんとか「牟礼」さんを予約完了! さてさて、ことでん瓦町駅に集合して、志度線に乗り込みます ことでん塩屋駅から八栗タクシーさんを予約して3台に分譲して移動 「牟礼」さんはカキの前に、ホタテが出てきます! イカ焼きも出てきて、実はこの時点でおなかが結構おきる(^_^;) 2月も中旬になると、牡蛎もまるまる太って、そんなには食べられません それでも、2時間きっかり食べに食べて牟礼を後にしました。 やっぱり、中西さんのワイルドな感じが一番すきやなぁ 2次会はトキワ街のバーでわいわいと、、、 ![]() 堀上兄貴の渋すぎる店、その名も「カンナビス」! 雪も激しくなったころ、ツイッターでかぎつけた 酒宴のマスコット小鉄っちゃんが合流してわいわい! 26時すぎにはお店を後にして、嵯峨芸チームの迷惑顧みず、宿泊先のホテルで3次会 うら若きお嬢様方と呑むにはおっさんはきつかったんで、 小鉄っちゃんいてくれて助かったよ〜 楽しすぎたのと雪で代行が止まってたので、帰る気力が消えかけてたのですが、、、 なんとか連れ合いの待つ(待たずに寝てるけど)自宅に帰るべくタクシーに飛び乗り、 雪道タクシー走行ギリで自宅の丘の上まで運んでもらう 運チャン曰く、今日はほとんど走ってないで〜(冷や汗) 翌朝は、25年ぶりの大雪で、家の窓からの景色はこんな状態ながら ![]() ことでん挿頭丘駅までツルツルの坂道を徒歩で下り ![]() 一路、ことでん瓦町まで向かいます ラッキーにも「きなこ列車」でした(^^) ラッピングに列車内床や窓は足跡だらけ 最後尾にはきなこも乗ってます! ![]() ことでんのマスコットキャラクター ことちゃん、ことみちゃんも揺られてます ![]() 「ゆらゆら定刻」 大雪にもかかわらず、定刻運行ごくろうさま! いやいや、レポートちょいながいね 疲れてきたんで、駆け足ではしょりまして、、、 その後、嵯峨芸チームとホテルで合流、 朝うどんは松下(この時間は足の速い麵はいまいちでした) そして丸亀はMIMOCA見学(一応芸大っぽく:笑) お昼は「おか泉」ねらうも長蛇の列であきらめ、 「うぶしな」でうどんを堪能 ![]() まあ「怪しさ」基準では合格でしょう〜 てなわけでホンマに楽しい2日間でした みなさんさようなら〜また来てね! ![]() 僕はこの足で、「しこく編集学校」に行くのであった、、、 車内BGMは「大友良英サウンドトラック Vol.0 阿部芙蓉美〜その街のこども〜」…
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